持ち家を売って、賃貸へ住み替えるという選択肢。
これからの暮らしに合わせて、
住まいを見直しませんか?
「今の家に住み続ける」だけが
選択肢ではありません。
売却後の住まいや将来の生活費まで含めて、これからの暮らしに合った住まい方を一緒に考えます。
自宅の価値を調べてみませんか
売らない選択肢も含めて相談できます
WORRY
こんなお悩み、ありませんか?
-

子どもが独立して、
家が広く感じる -

階段の上り下りが
大変になってきた -

戸建ての修繕費が心配
-

管理費や修繕積立金が
上がってきた -

固定資産税などの
維持費が気になる -

老後資金を少しでも
手元に残したい
ひとつでも当てはまるなら、
今後の住まい方を一度整理してみてもいいタイミングかもしれません。
COST
ローンがなくても、
家にはこれからもお金がかかります。
住宅ローンを完済すると、毎月の負担が大きく減ったように感じます。
しかし、長く住み続けるほど、住宅にはさまざまな維持費が発生します。
-
戸建ての場合
- 外壁塗装
- 屋根修繕
- 雨漏り
- 給湯器交換
- 水回り設備
- その他設備故障
など。特に大きな修繕は、まとまった
出費になる可能性があります。
-
マンションの場合
- 管理費
- 修繕積立金
- 固定資産税
- 駐車場代
など。築年数が経過するにつれて、管理費や修繕積立金が上がるケースもあります。
さらに、金銭面以外の負担も考えられます。
- 広い家の掃除
- 階段
- 庭の管理
- 駅やスーパーまでの距離
RENTAL
家を売って、
暮らしやすい賃貸へ。
例えば、こんな住まいへ。
- 今よりコンパクトな家
- 駅に近い家
- 階段のないマンション
- スーパーや病院が近い場所
など、これからの生活に合わせて住まいを選び直すことができます。
売却によって得た資金を手元に残しながら、今後の生活に必要な広さ・立地の賃貸住宅へ住み替えるという考え方です。
MERIT
売却+賃貸の3つのメリット
-
01
まとまった資金を
手元に残せる家を売却することで得た資金を、今後の生活費や老後資金として確保できます。
-
02
住宅にかかる費用を
整理しやすい持ち家では、固定資産税・管理費・修繕積立金・突発的な修繕費など複数の費用が発生します。
賃貸では家賃を中心に、毎月の住居費を把握しやすくなります。 -
03
設備故障や大規模修繕への
不安を減らせる賃貸住宅では、設備故障などについて貸主側が対応するケースも多く、持ち家と比較して突発的な修繕負担を抑えられる場合があります。
※契約内容や故障原因等によって入居者負担となる場合があります。
COMPARE
これから20年、30年を考えて
比較してみませんか?
| 今の家に住み続ける | 売却して賃貸へ住み替える | |
|---|---|---|
| 引っ越し・手間 |
今の家に住み続ける
|
売却して賃貸へ住み替える
|
| 暮らしやすさ |
今の家に住み続ける
|
売却して賃貸へ住み替える
|
| 毎月の費用・資金 |
今の家に住み続ける
|
売却して賃貸へ住み替える
|
| 修繕・設備 |
今の家に住み続ける
|
売却して賃貸へ住み替える
|
どちらが正解ということはありません。物件・資産状況・家族構成・希望する暮らしによって、答えは変わります。
自分の場合はどうなるのか、まずは一緒に整理してみませんか?
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売らない選択肢も含めて相談できます
MODEL CASE
例えば、こんな住み替え。
BEFORE
60代夫婦・3〜4LDKの持ち家
- 子どもが独立
- 現在は3〜4LDKの持ち家
- 今後、外壁や設備の修繕も必要
家を売却
AFTER
駅近の1〜2LDK賃貸へ
- 駅近の1〜2LDK賃貸へ住み替え
- 売却資金を老後資金として確保
※あくまでモデルケースです。実際の物件価格・賃料によって異なります。
CHECK
こんな方は、一度住み替えを
検討してみてもいいかもしれません
- 50代、60代になり今後の暮らしを考え始めた
- 子どもが独立した
- 現在の家を持て余している
- まとまった修繕が必要になりそう
- 毎月の管理費や修繕積立金が負担
- 老後資金を確保しておきたい
- もっと生活しやすい場所へ移りたい
- 家を売るべきか迷っている
OUR PROPOSAL
売却だけで終わらない。
住み替え先まで一緒に考えます。
一般的な売却査定では、「家をいくらで売れるか」が中心になりがちです。
しかし、お客様にとって重要なのは、「売ったあと、どこでどう暮らすのか」まで含めた将来設計です。
ワールドスタイルでは、売買だけでなく賃貸も扱っているため、複数の選択肢からご提案できます。
-
01
今の家を売る
-
02
そのまま住み続ける
-
03
売却して
賃貸へ住み替える -
04
その他の
活用方法を考える
まだ売ると決めていない段階でも、お気軽にご相談ください。
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FLOW
ご相談の流れ
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STEP01

相談・査定依頼
-
STEP02

現在のお住まいや
今後の希望をヒアリング -
STEP03

現在の家の
売却価格を確認 -
STEP04

住み続ける場合・
住み替える場合を比較 -
STEP05

必要であれば
賃貸物件もご提案 -
STEP06

売却・住み替え
スケジュールを調整
FAQ
よくある質問
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Q
まだ売ると決めていませんが相談できますか?
はい。現在の家に住み続ける場合も含めてご相談いただけます。
売却を前提とした相談でなくても問題ありません。 -
Q
住宅ローンが残っていても住み替えできますか?
住宅ローンの残債と売却価格などを確認したうえで、住み替えが可能か一緒に整理します。
-
Q
売却してから住む場所がなくならないか不安です。
売却と住み替え先探しのスケジュールを調整しながら進めます。
賃貸物件についても合わせてご相談いただけます。 -
Q
賃貸へ住み替えた方が必ず安くなりますか?
必ず安くなるわけではありません。
現在の住宅にかかる費用、売却価格、住み替え先の家賃などによって異なるため、個別に比較する必要があります。 -
Q
まず家がいくらで売れるのかだけ知ることはできますか?
可能です。
今後売却するかどうかを決めていない段階でも、現在の資産価値を確認するところからご相談いただけます。